お肌の掻き壊しを保湿バリアでストップ!これで夜泣きも怖くない!

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【赤ちゃん夜泣き】アトピーでギャン泣き!涙ママの情報源!

愛しい赤ちゃん

我が子の顔や体に突然、ポツポツが現れ出して、かゆそうにする。。。

 

親としては、いきなりの変化にどうして良いか分からずに、心が痛みます。

 

私の場合、一時期だけの乳児湿疹かと思っていたら、なかなか治らずに、お医者さんに診てもらうと「アトピーの可能性」と診断。

 

夜に起きてはギャン泣きして顔や体をかきむしるし、かかないようにミトンをつけて予防しても、こする摩擦で顔は真っ赤になる一方でした。

 

毎日がとても過酷で、「ママなんてやめたい」という気持ちと、「肌トラブルの多い子にしてしまってゴメン」という気持ちが交錯して、幾度となく涙を流していました(ToT)

 

でも、色々情報を集めてスキンケアを継続していた結果、今では、そのような辛い時期を抜け出して、前向きに子育てが出来ています。

 

子供のアトピーの症状もまったく現れず、お肌もツルツルの赤ちゃん肌を取り戻すことが出来たんです。

 

私が調べたこと、経験したことを踏まえて、このサイトにまとめてみました。

 

私のような、悩めるママさんの助けとなれば幸いです。

 

アトピー赤ちゃんが、夜泣きをしたら最優先でしたいこと

 

すぐに駆けつける

駆けつける

アトピー赤ちゃんが泣き出すと、無意識に顔にをやってかき出すので、すぐに駆けつけて手を抑える必要があります。

 

たとえ、ミトンなど手袋で予防していたとしても、こすってしまって皮膚に刺激を与えるので、お肌がボロボロになってしまいます。

 

皮膚のバリアが破壊されたら、そこから細菌やダニなどのアレルゲンが侵入してアトピーが悪化して、かゆみにも拍車をかけてしまうんです。

 

夜泣きを放置しておきたい!!でも絶対やめたほうが良い理由

 

気を紛らわす

授乳

すぐに、かゆみを抑えることは難しいですよね。

 

これ以上、かいて皮膚を傷つけないために、すぐに手を抑えることは必要です。

 

でも、かくことができない状態に、ますます泣き止んでくれない様子を見ると親としては、とても心苦しいものです。

 

そのような時は、気を紛らわせることに注力しましょう。

 

例えば、授乳をして安心させてあげたり、抱っこして揺らしてあげたり。

 

私の赤ちゃんは、添い寝でオッパイをあげると、気が紛れるようですぐに泣き止み、また眠りに落ちていきましたよ。
(念のため授乳中のときも、手を抑えていました)

 

⇒アトピーのかゆみを抑えたい!かゆみ対策を教えて!

 

保湿&保護剤を塗り直す

保湿クリーム

寝かす前には、必ずワセリンなどの保護剤でかき壊しの予防をしますが、顔をこすったり、寝汗をかいてしまうと、すぐに落ちてしまうんですね。

 

また、涙も保護剤の効果を落としてしまうので、夜泣きをするたびに、塗り直すことが大切なのです。

 

かいてしまう事以外にも、汗や涙は、お肌の刺激になるので、神経質になるくらいが丁度なのかも知れません。

 

でも、忙しいママさんに、そのような余裕は、なかなか取れないものです。

 

そんなときは、赤ちゃん専用のスキンケアクリームを利用すると便利ですよ。

 

最近は、保護だけでなく保湿もできるスキンケアクリームもあるので、皮膚を守るだけでなく皮膚トラブルの最大の原因となる乾燥も防げていいですね。

 

さらに、少々のことでは効果が落ちないものを、用意出来れば、塗り直しの手間もなく、とても楽ですよ。

 

 

⇒私が使用していた保湿&保護クリームの体験談