お肌の掻き壊しを保湿バリアでストップ!これで夜泣きも怖くない!

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赤ちゃんが顔をこする!顔が真っ赤になる前の対策

ママ 悩む

寝ながらでも、顔をこすったりかくことをやめない赤ちゃん。

 

夜通し、ずっと腕を押さえておくわけにもいかないし。。。朝も、昼も、夜も、ず〜っと監視はもう嫌。

 

一息つける時間が欲しい(;_;)

 

というママさんは、ぜひご参考に!

 

ミトンをつける

 

赤ちゃんは、自分の意思で考えたり、かゆみに我慢したりできないので、血まみれになってもかき続けます。

 

ミトン

そのような時は、ミトンを付けてあげることが、最も簡単な対策です。

 

ミトンをつけておくだけで、多少目を離してしまった場合でも、かき壊しを防止することができます。

 

ミトンは市販品もたくさん出ているので、「どれにしようか」と悩まれるかも知れませんが、お肌に優しい素材である100%コットンを使用しているものや、ミトンをつけている事が気にならない指の付いたものを選ぶと良いでしょう。

 

すぐに赤ちゃん自身がとってしまう時は、カバーオールの袖口にミトンを縫い付けるか、赤ちゃん用の長いソックスを代わりに付けてあげる方法もあります。

 

私は、ヘアゴムでミトンが外れないように固定していましたよ。

爪をこまめに切っておく

赤ちゃん 爪切り

かいても傷になりにくい工夫は大事です。

 

かき壊し対策の前提になってくることですが、爪はいつもチェックして、こまめに切っておいてくださいね。

 

お肌に触れる部分に尖りものがあれば、一瞬にして血まみれです。

 

指先に柔らかい布やガーゼをぐるぐる巻きにして、爪が肌に当たらない工夫をしてみても良いでしょう。

 

皮膚の保護クリームを使う

保湿クリーム

かくという行為は、皮膚を刺激しダメージを与えていることです。

 

肌本来のバリア機能を失って、アレルゲン侵入の原因ともなれば、アトピーはますます悪化してしてしまうことは、明らかですよね。

 

かゆみも増していくし、赤ちゃんもかかずにはいられない。

 

そのような時は、皮膚の保護クリームで、かき壊し対策をしましょう。

 

大事なことは、肌バリアを失わせないこと。

 

そのためには保湿も大切になってくるので、保湿と保護を兼ね備えているクリームを使うと効果的です。

ヒルドイド ワセリン

 

例えば、ワセリンやヒルドイド

 

これらのクリームを塗ることでお肌に膜を張って保護できるし、保湿効果で乾燥を防ぎ、肌バリア機能も維持できるのです。

 

ただ、せっかくクリームを塗っても、何度も顔を触ったり、こすったりしているうちに、保護や保湿機能が弱まっていきます。

 

塗り直すのも面倒だし。。。クリームがすぐに取れないように、多めに塗る手もありますが、ベタベタ感が出てきて何だか不快。

 

そのような時は、保湿と保護を長時間保てる専用のクリームもあるので、ワセリンやヒルドイド以外でという方は、こちらをご参考になさってください。

 

⇒赤ちゃんの夜通しのかき壊しに悩まされた時に使用した専用クリーム体験談

規則正しい生活リズムをつくる

赤ちゃん あくび

「決まった時間に起きる」

 

「決まった時間にお昼寝」

 

「決まった時間に寝る」

 

といった毎日の生活リズムをつけると、ある程度、赤ちゃんがどの時間帯に寝てくれるのか予想がつきますよね。

 

初めは大変に感じるかもしれないけれど、数日間、頑張って流れに乗れば後は楽ですよ。

 

寝ている時間の予想がつけば、その時間はママの好きな時間につかえます^^

 

 

寝ている時間もボリボリ無意識にかいている赤ちゃんもいるかも知れませんが、お肌のかき壊しまでには至らないですよ。

 

やっぱり寝ている時間が多いほど、かきむしる時間も減らせるという事実は変わりません。

 

ミトンや保護クリーム対策で、より安心もできますしね^^

 

 

何より、規則正しい生活リズムをつくってしまえば、赤ちゃんの健康面でも安心だし、ママもゆっくりできて育児ストレスも解消できます。

 

規則正しい生活リズムをつかむためには、朝はきまった時間にしっかり起こすことを優先させましょう。