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赤ちゃんを一瞬で寝かすコツ〜目がギンギンの赤ちゃん対策〜

寝ない 赤ちゃん

「眠る環境は整っているのに、なぜ寝てくれないの?」

 

赤ちゃん自身も眠そうなのに寝てくれないどころか、すごく機嫌が悪い。

 

目がギンギンで寝る気配がない。

 

まだ、部屋の片付けや食器洗い、洗濯があるのに、もう嫌・・・

 

そんなときは、このような方法を試してみてはいかがですか?

 

心地よい姿勢にする

 

赤ちゃんは平らなベッドや布団では落ち着かず、抱っこの状態が心地よいとされています。

 

心地よい姿勢

抱っこの時の姿勢は「猫背」

 

ママのお腹の中にいるときは、いつも丸くなって猫背の状態だったので、赤ちゃんにとって、一番心地よい姿勢なのです。

 

また、体が柔らかい赤ちゃんは、猫背でいるほうが酸素も体いっぱいに取り込むことができて、リラックスもできます。

 

なかなか寝付いてくれそうにないなら、一度、猫背を意識し抱っこしてみてください。

 

寝付いたなら赤ちゃんの口をそっと開けてみて、舌が上あごについているのを確認してから布団やベッドにおろしましょう。

 

それが深く眠っているサインなので降ろした瞬間、ギャン泣きを防止することができます。

 

マッサージをする

 

眉間やオデコを中心に、ゆっくり円を描くようになでてあげると「すぅ〜」と寝付いてくれることもあります。

ベビーマッサージ

 

2本〜3本の指をつかってマッサージするものですが、この方法は保育園でも使用されている寝かし付け方法です。

 

眉間に指をそっと置くだけでも効果がある赤ちゃんもいるようで、この方法は眉間に指を置くと反射的に目をつぶることを利用したものでしょう。

 

眉間やオデコのマッサージの他、足の裏をマッサージすることで眠ってしまう赤ちゃんもいます。

 

マッサージといっても力を入れるのではなく、優しくなでてあげる感覚です。

 

ゆっくり子守唄を口づさみながらしてあげると、より効果的です。

 

時間に多少、余裕があれば、足の裏から足、足からお腹、お腹から胸をゆっくり優しくなでてあげた後は、腕や手のひら、顔から頭へと全身をマッサージしましょう。

 

心地よくなって、いつの間にか寝ていますよ。

 

背中をボスボス叩く

 

私も最初は「このような方法で大丈夫なの?」と疑って、やりませんでしたけれど、赤ちゃんがなかなか寝てくれない状況で悩んだあげく、試しにしてみたら「思わぬ睡眠効果」があったのです。

 

縦抱っこ

どうやら、私だけでなく背中のボスボスで「効果アリ」としている方もたくさんいるようですね。

 

 

その方法とは、背中を「トントン」と優しく叩くのではなく、手で強めに「ボスボス」と叩くだけ。

 

イメージとしては、むせたときに、背中を軽く叩く感じの強さです。

 

これは、ママのお腹の中にいる時の心臓音を再現させて落ち着かせるためのようです。

 

結果として、赤ちゃんがボスボスの音のリズムに集中して、スヤスヤ眠れるというわけなんです。

 

 

具体的な方法は、手の平を少し丸めて背中からお尻のあたりを2秒に3回ぐらいの速度でリズムよく叩く。

 

最初はビックリした表情をみせるかも知れませんが、だんだん心地よさそうになるので根気よくいきましょう。

 

添い乳でいつも寝かし付けをしている場合は、寝かした状態で、おっぱいをあげながら背中をボスボスするのも良いですね。

 

毎日、繰り返していると添い乳なしで背中をボスボスするだけでも寝入ってくれるようになるので、パパでも代わりにできて、ママの負担を減らせるのも嬉しいです。

 

ただ、パパの場合は特に、力加減は要注意です。

 

赤ちゃんの月齢や体格によっても変わってきますが、ご自身の赤ちゃんにあった強さで試してみて下さい。

 

どうしても不安な場合は、背中ではなくお尻でしてみるのも良いようですよ。

 

 

⇒パパ!少しは手伝って!協力しないパパの意識改革