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赤ちゃんの乳児湿疹のスキンケア方法はこの2つだけ!

乳児湿疹ケア

皮脂の分泌が盛んな赤ちゃんは

 

「まだ毛穴が小さいため毛穴が詰まりやすいこと」

 

「有害物質から肌を守ったりや潤いをキープする角質層が未熟」

 

などの理由で、乳児湿疹がポツポツ。

 

そこで、乳児湿疹が現れた時の、ケア方法をお伝えします。

 

乳児湿疹ケアの基本は「清潔さを保つ」「保湿の維持」です。

 

 

清潔さを保つ

 

赤ちゃんは皮膚バリアが未熟で、雑菌が肌につきやすく汗もかきやすいので、その都度、お肌を刺激しないガーゼなどで優しく拭いてあげます。

 

肌着も同じものを着せたままにせず、1日数回着替えさせてあげると良いでしょう。

 

母乳をあげたあとは、口周りを拭き取るのも忘れずに。

清潔

毎日のお風呂では、弱酸性の石けんを使って泡立てた後に、泡で全身を洗うようにしましょう。

 

手を肌に押し付けてゴシゴシ洗うと、赤ちゃんのお肌に余計な負担をかけてしまうことになりますので注意が必要です。

 

首のシワ部分やワキの他、ひじ、ひざなどの関節部分は汚れが溜まりやすい部分なので、洗い忘れがないようにして下さい。

 

また、石せんを洗い流すときも、しっかりすすぎ残しがないようにしたいものです。

 

 

保湿を維持する

 

冬は特に空気が乾燥していることもあり、赤ちゃんのお肌が乾燥しそうと感じたら、ベビー用保湿クリームなどを塗って保護します。

 

保湿

お風呂を入れた後の、乾燥を防ぐため、必ずお風呂上がり最低20分以内には保湿クリームを塗り終えて乾燥を防ぎましょう。

 

保湿クリームは、少しずつ部分的に使用するのではなく全身に、少し多めだと感じるぐらいたっぷり塗ります。

 

赤ちゃんのいる室内温度や湿度にも注意したいところで、夏場は26〜28℃、冬場は22〜23℃で湿度は40〜60%が良いとされています。

 

このとき同じ部屋でも天井付近と床付近、窓側などで温度や湿度が変わってくるので、計測は赤ちゃんが寝ているそばでしてあげてくださいね。

 

 

⇒赤ちゃんの肌トラブルをなくしたベビー用保湿クリームの感想