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育児させるパパの意識改革!少しは手伝って欲しい時の解決法!

聞いていないパパ

毎日の家事育児で大忙し。

 

そこにアトピーの赤ちゃんを抱えると、さらに忙しすぎて負担も倍増。。。

 

そのような状態で、お仕事のない日にもかかわらず、パパがソファーでゆっくりしているのを見たり、一人で遊びに行く様子を見ると、「何で私だけ?」と、イライラ感が込み上げてきます。

 

「育児は2人でするもの」と言われることですが、実際に、パパが育児を熱心に協力してくれるご家庭は、それほど多くないのかも知れません。

 

そこで、ここでは、協力しないパパの意識改革をすることで「イクメンパパ」に変身させる方法をいくつか紹介します。

 

 

「今まで家事育児に非協力的だったパパが、今更、協力してくれるようになるの?」

 

と思われる方もいらっしゃいますが、統計によると育児にもっと参加したいと答えたパパは何と85%もいるそう。

 

でも、パパさんの5人に1人が「育児へどのように関わったら良いのか分からない」と答えているんです。

 

そういうことから、育児への関わり方を教えてあげたり、上手に意識改革をさせることで、心強いイクメンパパになってくれますよ。

 

 

お願いの仕方を変えてみる

お願い

パパに育児を手伝ってもらいたい時、命令口調になっていることってありませんか?

 

自分だけが大忙しの時に、パパがゆっくりソファーでくつろぎながら、テレビを見たり、ゲームをして楽しんでいたら、ついつい、強い口調になってしまいますよね。

 

でも、そこはグッと抑えて我慢。

 

私も最初は「少しは手伝ってよ、こっちは忙しいんだから」「オムツぐらい変えてよ」など、愚痴混じりの命令口調で頼んでいたら、パパと喧嘩になったり、お仕事が休日でも、逃げるようにどこかへ出かけてしまうこともありました。

 

「これではいけない」と思い、何かを頼むときは、低姿勢で「疲れているところ申し訳ないんだけど・・・」「・・・・してくれるとありがたいんだけど、今大丈夫?」とお願いの仕方を変えてみたら、今は、率先して育児に参加してくれるようになりましたよ。

 

お願いの仕方を変えるだけで「ここまで違うのか」と感じたものです。

 

 

具体的にやり方を教えてあげる

教える

「赤ちゃんを寝かしつけてきて」と頼むだけでは、パパも最初はどのようにすれば良いのか分かりません。

 

具体的に、「横抱っこして、ゆっくり、リズムよく左右に揺らして」や「なかなか寝ないようなら、縦抱っこで背中をトントンして、ゲップさせて」など、具体的に教えてあげれば、パパも何をすれば良いのか迷うこともありません。

 

毎日、同じことを繰り返し頼んでいれば、パパなりの上手なやり方を自分で見つけ出してくれますし、育児に参加してるという実感も得て、モチベーションも高めてくれるでしょう。

 

教えてあげている時に、なかなか上手くいかないこともありますが、決してパパの非難をしないことも大切です。

 

 

まずは、一つの事を繰り返し任せてみる

パパにお任せ

男性は面倒くさいことが、特に苦手なんです。

 

新しく何かを覚えることは億劫で、腰が重くなります。

 

最初から、あれもこれもでは覚えることも多くて、やる気も出ないし、どれも中途半端になってしまいます。

 

なので、最初はオムツ換えだけを任せたり、お風呂だけは必ず入れてもらうことで、パパの専門を作ってみるのです。

 

育児に慣れてきたら、パパが出来る専門を増やしていって、ママの負担を軽くしてもらいましょう。

 

 

一緒に育児をする

一緒に育児

ママが忙しい時に、代わりに赤ちゃんのお世話をパパにしてもらうことが効率的で良いのですが、最初から上手くいかないものです。

 

パパが思い通りに動いてくれなかったり、面倒がってなかなか協力してくれない時もありますよね。

 

そのような時には、一人で出来るようなことでも、最初はママが一緒にサポートしてあげると良いでしょう。

 

おむつ替えも横で補助的に付いたり、付いてもらったり、離乳食も一緒につくってみたり。

 

特に、アトピーのケアは時短かつ丁寧が必要なので、パパ、ママの共同作業が効率的です。

 

アトピーケアも、最初に一緒にすることで、パパもクリームの塗り方のコツも分かってきますし、その他の適切な処置も、自発的にしてくれるようになりますよ。

 

パパが育児に慣れてくれば、とても育児がはかどりますし、状況に応じて、こちらから何もいわなくてもサポートしてくれます。

 

初めは、難しそうにみえる育児もやってみれば意外と簡単。

 

また、楽しい、やりがいがあると感じてくれるものです。

 

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とにかく褒める&感謝の気持ちを伝える

感謝の気持ち

人は誰でも認められたいし、褒められたいものです。

 

それは、大人も子供も変わりませんよね。

 

パパが、手伝ってくれたときは、褒めてあげましょう。

 

また感謝の気持ちも忘れずに伝えることが大切です。

 

確かに、最初は何をするにしても手際が悪く、効率的でないのでイライラすることもあるでしょう。

 

でも、育児に協力してくれる気持ちを忘れずに、少し大げさでもいいので褒めてあげると、育児に対するモチベーションもアップ。

 

褒められて嬉しい気持ちを顔に表さないパパでも、きっと内心「ニヤリッ」となって、次第にこちらから何も言わなくても育児に参加してくれるしスムーズに動いてくれるようにもなりますよ。

 

何かをしてくれた毎に「ありがとう」と笑顔で言ってあげられる習慣がつくとパパもママも気持ちよく子育てができますね。

 

 

パパは特別な存在と意識してもらう

パパは特別

パパがたまにでも、赤ちゃんと遊んであげていたり、ミルクをあげていたりしたら、

 

「私が相手しているよりも、全然楽しそう!パパが大好きなのね!」

 

「パパがミルクをあげると、とてもよく飲んでくれる!やっぱりパパでないとダメなのね!」

 

というように特別感をだせば、パパの気分も上昇

 

「自分はこの子にとって特別な存在なんだ」と感じてもらうことで、育児が楽しくなってくれることも多いですよ。