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育児で睡眠不足〜限界がきた時のママの解消法〜

ママ 睡眠不足

夜中は2〜3時間おきの頻回授乳、日中は、なぜか分からないグズグズや、かゆみで肌をかきむしる。

 

昼夜まとまった時間で、寝てくれる赤ちゃんならいいけれど、24時間苦しめられるのは、もう嫌。

 

子育てに睡眠不足は付き物ですよね。

 

そこで、睡眠不足を少しでも解消するために、次の方法はいかがでしょうか?

 

こまぎれ睡眠で解消する

ママ 添い寝

まとまった時間が睡眠がとれないなら、赤ちゃんが寝るタイミングで一緒に横になり、こまぎれに睡眠をとってみるのはどうですか?

 

日によったら、全く寝てくれない場合もありますが、10分でも15分でも赤ちゃんが眠そうにしている時を見計らって添い乳をしてみる。

 

とりあえずは横になり目を閉じてみることで、随分と体が楽になり、睡眠不足も解消されていきますよ。

 

大切なことは体を仮眠で休ませるという習慣を身につけさせること。

 

子育て中の睡眠は「量」より「質」を心がけましょう。

 

昼寝の効果を利用する

昼寝

昼寝には夜の睡眠の3倍もの高い眠りの質を秘めています。

 

この効果で、睡眠不足を解消して疲労解消を図るのです。

 

例え、横にならなくても、椅子やソファーに座って10分程度、目を閉じているだけの簡単な昼寝でも、体が軽くなりますよ。

 

お昼ご飯後にウトウトしだしたら、睡魔に逆らわずに、赤ちゃんと一緒に横になって数分でも良いので、お昼寝をしてみたらどうですか?

 

こまぎれ睡眠との組み合わせで効果倍増ですよ。

 

 

⇒無理がたたって体調を崩した・・・授乳育児ママの乗り切り方は?

 

周りを巻き込む

パパ 赤ちゃん お世話

どうしても、まとまった睡眠時間を確保したいというのであれば、パパやおばあちゃんなどの助けを借りることです。

 

週末、パパのお仕事がお休みであれば、1晩だけでも預けてゆっくり休ませてもらう。

 

授乳は寝る前に、十分あげておいて、夜中はパパに、粉ミルクで対応してもらうことで、睡眠不足は一時的に解消されます。

 

アトピーっ子に粉ミルクは望ましくないと思うママさんもいらっしゃいますが、アレルギー専用のミルクも販売されているので、それほど神経質になる必要はないかも知れません。

 

どんなことでも、バランスが大事。

 

ママの疲労が低下しているのに休むことよりも、「粉ミルクはダメ」というこだわりを優先させてしまっては、これから長く続く子育てにも支障がでてきますよ。

 

「必要な時は休む」と心に決めておけば、ブレることなく順調に子育てが運んでいきます。

 

また、休日は、パパやおばあちゃんに赤ちゃんを連れだしてもらって、少しの間でも散歩に行ってもらえば、その間に休むこともできますよね。

 

⇒パパ!少しは手伝って!協力しないパパの意識改革

 

かゆみ止め薬を上手につかう

ステロイド軟膏

昼夜、アトピーのかゆみで、全く寝てくれないとなると、体力に自信があるママさんでも、参ってしまいますよね。

 

皮膚のかゆみが原因で寝てくれないなら、ステロイドを使用して一時的にでも、かゆみをなくしてあげることが大事です。

 

「ステロイドは副作用で怖い」というイメージがありますが、お医者さんの処方のもとに使用すれば、全く問題ないとされています。

 

かゆみで皮膚をかき壊して、肌を化膿させる。

 

さらにアトピーが悪化するという悪循環を食い止めるために、ママは昼夜、体力を犠牲にして頑張っていることだと思います。

 

皮膚を悪化させないように炎症を消して、かゆみが引いてしまえば、赤ちゃんもぐっすり眠れるし、ママの睡眠不足も解消されるというもの。

 

ステロイドで炎症を抑えたあとは、ステロイドを含んでいない皮膚の保護クリームでケアしておけば、多少、目を離してもキレイなお肌のままでいてくれますよ。

 

⇒私が使ったステロイドを含んでいない保護クリーム体験談