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赤ちゃんのアトピーに処方されるステロイドの副作用って大丈夫なの?

アルメタ軟膏

アトピーと診断されて、ほとんどの確率でお医者さんが出してくるステロイド。

 

世間では、「副作用が怖いから、絶対使用しない!」という考えの方もいらっしゃいますよね。

 

 

私も最初は、「ステロイドを使わずに治す!」と色々調べていました。

 

でも、非ステロイド剤にこだわっている内に、炎症が悪化。

 

かゆみで寝てくれないし、かき壊しで皮膚もボロボロ。

 

すがる思いで、お医者さんに診てもらいに病院に駆け込みました。

 

先生アドバイス

強い炎症を起こしている時には、ステロイドで一気にアトピーを沈めて、キレイな肌に戻す。

 

そして、徐々に非ステロイド剤に切り替えていくことが、アトピーを根治するコツ

 

 

と教えられ、実際、その方法で我が子のキレイな肌を取り戻した時は、どれだけ嬉しかったことか・・・

 

 

ところで、ステロイドの主な副作用は次のとおり。

 

皮膚が薄くなる

 

皮膚表面の免疫が弱くなる

 

毛が伸びて濃くなる

 

傷の治りが遅くなる

 

毛細血管がもろくなる

 

少し調べるだけでも、こんなに副作用があるので、やっぱり赤ちゃんにステロイドはちょっと。。。と引いてしまいますよね。

 

 

でも、お医者さんの話では、ステロイドの塗り薬で、副作用が出ることは「めったにない」ということなんです。

 

 

副作用に注意したいのは、内服や注射ステロイドの話で、ステロイド軟膏は、ステロイドの副作用を減らし、ピンポイントの皮膚部分にしっかり効果が出るように工夫されているものなのです。

 

 

また、赤ちゃんに出されるステロイドの強さは5段階の「1」か「2」程度の弱さ。

 

軟膏を塗る

アトピーの度合いにもよりますが、適切な量【ママの人差し指第一関節の長さくらいの量(約0.5g)】を適切な期間【1週間程度】使用している限り、副作用を恐れることはないようです。

 

 

私の赤ちゃんも、ステロイドで副作用は全く見られませんでしたよ(^O^)

 

ただ、2週間以上、同じ箇所に塗り続けても全く改善しない、また悪化するようならお医者さんに相談しましょう。

 

 

また、ステロイドの吸収率も体の部位によって変わってくるので、量の調整も意識したほうが良さそうです。

 

ひじの内側のステロイド軟膏の吸収率を「1」とするなら顔は「8〜12」、首は「5〜6」、背中は「1.5〜2」、手のひらは「0.8」、足の裏は「0.15」ということです。

 

 

吸収率の高い部分には、薄く塗るか、ひどくなければ非ステロイド剤で様子を見てもいいかも。。。

 

 

私は、吸収率の高いところは、「ファムズベビー」という保護&保湿剤でケアをしていましたよ。

 

 

ステロイドでアトピーを沈めた後も、この保湿剤を全身に使って、赤ちゃんのモチモチ肌を取り戻しました^^

 

⇒私の赤ちゃんがキレイな肌を取り戻した体験談

 

赤ちゃん元気

ステロイドと非ステロイド剤を上手に併用することで、あんなにひどかったアトピーが今は見る影もない(´^_^`)

 

本当に感謝です^^