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授乳育児ママの体調改善法〜無理がたたって体調を崩してしまったときは?

ママ 風邪

夜間の頻回授乳がたたっての睡眠不足、日中の赤ちゃんのお世話に加えて、家事も手いっぱい。

 

疲労の毎日でストレスも多い。

 

それでは、免疫力も低下する一方ですよね。

 

そのような時に突如くる体調不良

 

体が熱っぽくなり、体がだるくて、咳もゴホゴホと。。。

 

授乳育児ママにとって、体調不良は深刻なもの。

 

そんなときの乗り切り方をまとめてみました。

 

 

休むことを優先する

ママ 体調不良

「頭が痛くなりそう」「風邪をひく予感がする」など体調が悪くなってきそうな時は、前兆に気づきませんか?

 

体調が悪化する前に、買い物のまとめ買い、そして、ママが寝込んだ時に、すぐに口に出来るものや口当たりの良いものを、あらかじめ購入して準備しておくことが大切です。

 

あとは、掃除洗濯、家事育児などを、出来る限りしないようにして、体をゆっくり休めることを優先させましょう。

 

パパや他の身内の方に任せられることは全て任せて、一刻でも早く体調を治す事が必要です。

 

授乳に関しては、相当しんどい時は除いて、あげ続けて良いとされています。

 

「母乳を通じて風邪が感染するのでは?」と、不安に思われるママさんもいらっしゃいますが、母乳から細菌やウィルスが出るということはないそうです。

 

むしろ、ママの体内で、風邪に対する抗体が作られることで、赤ちゃんの抵抗力を強めるのです。

 

ただ、咳やくしゃみ、唾液などからは感染しますのでマスクの着用はしっかりと。

 

可能なら病院にも行ったほうが良いですが、薬を飲んでもいいかどうかは、お医者さんとの相談の上の判断となります。

 

母乳育児中でも飲んでも良いとされる薬もあると言われますが、少なからず母乳に移行してしまうので、注意してくださいね。

 

 

体を冷やさない

体を温める

体を冷やすと白血球の働きが悪くなり、風邪ウィルスを増長させます。

 

逆に体を温めるとウィルスの動きを鈍くして減少させていきますので、室温を温めることや温かい食べ物や飲み物で体を冷やさないようにしましょう。

 

風邪のときのお風呂も症状によりますが、禁止はされていません。

 

でも、お風呂に入ることはエネルギーを使うことなので、長湯は禁物です。

 

湯冷めをしないように体が温まり次第、あがるようにするといいでしょう。

 

 

また、熱が出ていれば、体がだるくてしんどいものです。

 

「薬で熱を下げたい」と思うママさんは、ここはグッとこらえて。

 

熱が出ている状態は、白血球がウィルスと戦っている証拠。

 

言い換えれば、体の熱を高めてウィルスを死滅させようとしている状態なのです。

 

薬を使用するかどうかは、お医者さんの判断が一番ですが、「熱が下がらないことには、ゆっくり寝付けない」「熱すぎて耐え切れない」というママさん以外は授乳のこともあるので、控えたほうが良さそうです。

 

 

水分をとる

水分

体調が悪い時は、栄養価が高く温かい食べ物をとって、免疫力を高めることが大事と言われます。

 

今の医学では一部のウィルス(インフルエンザなど)を除いて、薬ではウィルスの働きを抑えたり、死滅させるものはないようです。

 

つまり、回復させるのは自分自身の免疫力のみとなるわけです。

 

そんな免疫力を高める食品を、体調が悪い時に適切な量を口にできたらいいのですが、そうもいきませんよね。

 

「何も食べる気になれない」そういう時は、水分だけでも摂るようにして下さい。

 

風邪をひくと発熱が伴うことも多いですが、体の作用で汗をたくさんかきます。

 

汗を大量にかけば、体内の水分は失われていって、ひどい時には体力が低下し脱水症状を引き起こすのです。

 

また、水分が不足すると、気道粘膜の細網運動も低下させ、ウィルスの侵入を容易にしてしまうのです。

 

なので、風邪の時こそ水分は意識してタップリとりましょう。

 

そのときも冷たい飲み物は避けて、温かい飲み物を中心に摂取すると体が冷えずに良いですよ。

 

 

睡眠はしっかりと

睡眠

母乳育児中は、睡眠をとることもままなりません。

 

パパや身内の方に赤ちゃんの面倒を見てもらえるなら、それに越したことはありませんが、「赤ちゃんと自分の2人だけ」といったことが多いですよね。

 

その時は、出来る限り赤ちゃんと一緒に横になって、体を休ませる。

 

授乳も添い乳で行うようにして、体に負担をかけないように工夫しましょう。

 

数分でも横になって目を閉じれば、睡眠と同じ効果を得られて体の免疫力も高まると言われています。

 

 

仕方がないと割り切る

割り切る

ママの体調不良は「非常事態」。

 

非常事態に、赤ちゃんのお世話なんて十分に、こなせるわけはありません。

 

赤ちゃんのお世話が普段どおり出来なくても、「仕方がない」と割り切る意識が必要です。

 

無理をして体調不良が長引くと、その他いろいろと支障も出てくるでしょうから。

 

体調不良もよほどのことがない限り、一週間も続くことも少ないでしょうし、3日〜4日程度、赤ちゃんの生活リズムが変わったとしても、発育には全く影響もしないことがほとんどです。

 

ここは、優先順位を考えて、「まずは体を休ませる」ことを中心に生活を組み立ててください。

 

長い目で見れは、それがママや赤ちゃんにとって最良の選択となるはずです。

 

 

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